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人狼と京都旅行

2012.12.13 (Thu)
第2回戦は人狼側の勝利で終った後

torikichi>というか、チェさんがおもしろいくらい予想通り動いてくれたわー
りおれい>さーて、今のとこ人狼側がずいぶん押してるねぇ
yuma>誤爆どっちかなーと思ってたけど今日という日がおわった
チェ>ああ、torikichi君あれは私の作戦だったのだよ
マツリ>ほほー
チェ>ちなみにあれで狼が君となまさんだとすぐわかったw
なま>なかなか預言者と霊能者ーって名乗り出る人いないねぇ
torikichi>作戦でまっさきに釣られておる
マツリ>んだー
なま>残念ながら
このはなん>やーあれ、俺がへんにチェさんのヘイトあげたのがまじで悪かった
チェ>他の人が気づくかなーと思ったけど
なま>その前にベテランのちえちゃんから落そうって決めてたw
チェ>いやあれは当然の結果だ
マツリ>↓釣られた人
チェ>自分がやられるのは覚悟での作戦だったからね
chisato.T>チェさんを指した人は怪しいと思って、動き出したら殺されましたw

人狼はルールによりますが、誰かが動かないと情報がありません。
特に今回は宿泊形式でないので、何も発言しなければ人狼を特定することは不可能です。
霊能者や預言者が狼は彼だと発言したとしても、発言者が霊能者や預言者であると断言できない為
そこから人狼側に言いくるめられる可能性は高くなります。



そこから人狼を特定する手段が前述した方法が1つですね。
まぁ当然、コイツ怪しいということで真っ先に投票される可能性が高くなりますが
あえて犠牲になることで村人側に有益な情報を残すことができれば十分です。

第2回戦は1回の夜フェイズでこのはなんさんが狼に食われた時
何故このはなんさんが食われたかを考えた場合、投票でこのはなんさんがとりぴち君に票を入れている点
そこからとりぴち君を人狼だと仮定し、とりぴち君のフォローをしている人…と考えるとなまさん。
という感じ
それでも人狼が有利なルールではあったかなと思います。

さて第3回戦
次に与えられた役は狂人

人狼側の村人のような存在。
人狼が誰かはわかりませんが、とにかく情報を攪乱して人狼を救う役ですね。

りおれい>では役職配り終えました、というわけで夜となります
りおれい>よるフェイズではまず霊能力者が発動しますが今夜はパス
りおれい>次に預言者さんフェイズですが事件が起こっていないのでパス
りおれい>次にボディガードフェイズで対象者を決めてもらいますが今夜は事件がおこっていないのでパス
りおれい>最後に人狼さんが今夜の襲撃者を選択ですが
りおれい>最初の夜はNPCとして私が犠牲者となります
りおれい>そんなわけで朝がきました
りおれい>またも幼女が村の中央で無残な姿で発見されました
claudia-escarlate>おいおいおいおい・・・ 大変だキャバレー一番人気の幼女が・・・
マツリ>またしてもようじょがねらわれたのか・・・・

りおれい>このなかに 人狼がいる・・!?
このはなん>ふぇぇ・・りおれいがしんじゃってるよぅ;;
りおれい>そんなわけで自由に10分間討論してください
りおれい>スタート
マツリ>しずかだww
torikichi>人狼に好かれるんだな・・りおれいさん
yuma>キャバレーも人材不足で大変だな…
なま>りおぬーのみるくのかおりが嗅げないだなんて・・
torikichi>犯人名乗りでなさーい!
claudia-escarlate>経営たいへんだよ。。。 yuma先生はたらかない?w
マツリ>犯人はこのなかにイルッ
マツリ>くらたんが元締めかw
yuma>幼女じゃないから面接で落とされてしまうわ
claudia-escarlate>さて・・・
このはなん>うむ
このはなん>そろそろ本題はいるか
マツリ>んだんだ
torikichi>だな
なま>このはさんはりおぬーとどういう関係だったの?
torikichi>今回、チェくんが沈黙しておる・・・
このはなん>りょ・・・良好な・・友達だったよ・・?
マツリ>チェさんが静かだw
なま>同じ幼女バーの店員だよね?
チェ>(さぁ、この私の沈黙が何を意味しているか。みんなで考えよう
マツリ>エー
torikichi>うわ、いきなり高等問題だよ
このはなん>正直、ボディガードさんがいる以上さ
チェ>(答えはBlog執筆中だなんてとてもいえない
マツリ>おもわせぶりだw
りおれい>3分経過
yuma>な、なんだってー
マツリ>ヒデェw
このはなん>誰か預言者ーとかいっちゃえばいいじゃない
torikichi>なんてやつだ!
マツリ>まあ自分も電話しながらやってるけどね!!!!(だめだこのひt
torikichi>あとの沈黙は・・・ごんさんとか?ちさとさんとか?


次は狂人なのでとにかく沈黙
情報が揃っていない段階ですのであえて発言する必要もなくそのままやり過ごします。
宿泊形式でないので、村人側と違って情報を引き出す必要もありませんしね。
でもBlog執筆していたのは事実です(キリッ



1回目の投票

チェ>とりきち君
このはなん>マツリさん
claudia-escarlate>なまさん
黒猫ごん>とりさん
torikichi>ごんさん
yuma>ごんさん
マツリ>ごんさん
なま>マツリさん
chisato.T>なまさん

ごんさんが吊るされ、なまさんが狼に食われての2回目の昼フェイズ

このはなん>2人消えたんだ。能力者の人名乗ったほうが守ってもらえるんでない?
torikichi>で・・・・預言者や霊能さんはー?
このはなん>狩人がいきてればwww
マツリ>狩人がいるかどうかだなwww
マツリ>ここまでほんとに静かなチェさん
チェ>うん?
チェ>ああ
チェ>で
torikichi>あやしぃんだけど・・・あやしぃんだけど
torikichi>そうみせて狂人とかありえそーでなぁ
チェ>今ここで霊能者か預言者の方います?
torikichi>居るなら素直に名乗りでなさーい
チェ>あえて伏せておくのもありですけど
マツリ>名乗ったらしぬとおもうんでsg
チェ>わかりました。
このはなん>だから狩人がいきてれば・・・
torikichi>推理の材料はそのぶん、少なくてな・・・・・・・・
torikichi>ようは自分が死んでも陣営の勝利をめざすのが
チェ>では狩人の人いますか?
torikichi>このゲームです
このはなん>ノ
このはなん>守るぜ
チェ>さて
このはなん>えんだああああいやあああああああ
claudia-escarlate>フラグw
チェ>死亡フラグがたちましたね
torikichi>フラグだね・・
マツリ>このはなん、犠牲になって
マツリ>私の為に
このはなん>あなたのためなら生まれ変わっても死にましょう
claudia-escarlate>あのこのはなんが自ら死にに行くなんて・・・
このはなん>クラウディアが
チェ>マツリさんのために・・・
yuma>熊が狩人だなんて
torikichi>そして今回も微妙に沈黙するちさとさん
マツリ>けっして!無茶ぶりしたつもりはないんだお!
りおれい>おっと7分経過あと3分
このはなん>一応いっとくけど
このはなん>ここでもし俺がほんとに狩人だった場合
このはなん>吊るすの得かどうかよく考えようよ
torikichi>ほんとうにって、貴様、狂人かよ!
claudia-escarlate>だからそこまでしてさ
マツリ>おいwwww
claudia-escarlate>狩人は名乗る必要はない!
このはなん>なんか流れで俺吊るそうぜみたいな空気なってたからw
マツリ>いあ、ぜんぜんそんなことはなかったよww
チェ>その空気が固まったみたいな・・・
このはなん>守るよ。だから霊能力者の人は協力しようぜ
マツリ>いあいあ、ナイナイ
チェ>むしろ引き込んだよねw

りおれい>じかんでーす!

そして2回目の投票

このはなん>マツリさん
チェ>このはなん
chisato.T>クラさん
claudia-escarlate>このはなん
yuma>くらたん
torikichi>くらたん
マツリ>くらたん

さてお気づきでしょうか。
ここで1回目と2回目で同じ人に投票しているトリオがいます。
torikichi、yuma、マツリ

人狼は他の人狼とTELLで事前に話すことができるので、次の投票で誰を選ぶといった話し合いもできます。
つまり1回目、2回目と同じ人を選んだ人が人狼の可能性が出てきます。

そして2回目の夜フェイズ

りおれい>それでは夜が明けました
りおれい>おや?死体がありませんね
torikichi>おおー!狩人GJ
マツリ>ガードはつどうした!
このはなん>フ

りおれい>狩り人さんが仕事したようです。しかしまだ人狼はいます
りおれい>急いで対策会議をどうぞ


残る面子は自分を含めて6名
人狼2名残っているとし、狂人の私を入れて3名。村人側3名(内1人がこのはなんさんの狩人)

次の投票で私が吊るされても、夜フェイズで狩人のこのはなんさんを食べれば人狼2と村人2
これで人狼側の勝利は約束されます。ならばあえて私が吊るされるように動けばいいんじゃないか!(ですが、この時はそこまで考えてなかtt。でもここでやらなきゃ何時やるんだ!という気持ちに駆られて)
狂人として動くならここかなと。

チェ>なんとか未遂に終りましたね
このはなん>すまない。暗くて顔までは見えなかったんだ・・
チェ>実はここで言って置くことがあります
チェ>狩人は私なんです
torikichi>このはなん、誰を守ったん?(このはなんが狩人だと過程して
マツリ>ナ、ナンダッテー
torikichi>・・・・・・・・なんだとー!
このはなん>それっていってもおkなん?
torikichi>誰をまもったんだよ!
チェ>このはなんさんは嘘をついてます
torikichi>OKだよ。
このはなん>そっか
torikichi>それも推理材料
このはなん>んじゃいうよ
このはなん>チェさん
yuma>誰が守ったんだ・・ くまーか!
マツリ>つまりチェさんかこのはなんたんが狂人か
このはなん>2階連続でチェさんをガード
このはなん>つまりチェさんは嘘
チェ>2階で・・・だと
チェ>私はマツリさんを護りましたよ?
torikichi>一回目はー?
チェ>このはなんさん、貴方ひょっとして人狼じゃないですか?
このはなん>は?冗談をww
このはなん>あなた・・狂人じゃないんですか?もしくは狼
チェ>誰も狩人を名乗らない
りおれい>5分経過
torikichi>(人狼らしくなってきたぞ!
このはなん>俺が狩人だ!
チェ>そこで人狼の貴方は狩人を名乗った
チェ>いいえ、私が狩人です
マツリ>他のメンバーがしりたいわwwww
チェ>あえて黙っておくことで狼から村人を護ろうとしたのです
マツリ>預言者はもうしんでるんかい
torikichi>霊能者と預言者がでてこねええ
チェ>あそこで話すことで吊るし上げの可能性がでてきますので
このはなん>や、おかしいよ。チェさん
このはなん>俺があそこまでリスクおかして明かしたのは
このはなん>能力者を守るためで
マツリ>ここで2人のどっちかがばれてくれるのを信じて
チェ>いいえ・・・
このはなん>能力者をあばくことじゃない
マツリ>なのりでてくれw
チェ>これも人数が少なくなってきた為に
チェ>人狼側が有利だと踏んでの作戦ですね。わかります
りおれい>残り3分
このはなん>チェさん、随分口がすすんできたねー
このはなん>人が少なくなって勝ちがみえてきたから?
マツリ>最初はどっちが誰をまもったんだっけ?
このはなん>俺は2回ともチェさん
チェ>いいえ
torikichi>チェさんがマツリさんで、このはなんがチェさん?
yuma>なるほど
このはなん>で狼は狼を襲えない
マツリ>さっき守った人はそのひとが人間ってしってるんだよね
チェ>このまま黙ってたら何もしないまま終ってしまうからです(どーん
このはなん>狼がチェさんを襲ったとすれば
このはなん>俺は守った
マツリ>しかも能力者ってしってるんじゃね?
このはなん>とすればチェさんは狂人
このはなん>狼はまだいる
マツリ>うん、いるよね
このはなん>ね?マツリさん。
チェ>何をいっているんですか
マツリ>2人いることはよーくわかった
りおれい>タイムアップ


この段階で気づくべきなのは、とりぴち君がこのはなんさんに誰を護ったのか聞いた事
人狼は誰を食べようとして護られたかを知っているので、ここでこのはなんさんが食べようとした人の名前を言えば狩人が確定。そうでなければ狂人ということになります。
私はこの発言でとりぴち君が人狼であることを確信しました。
まぁ逆に村人側でも誰を護ったのかがわかれば、その護られた人が人狼ではないとわかるメリットはありますが次に食われるのは正直に護ろうとした人を告げた狩人でしょうね。



2人目の人狼ですが、前述したトリオの2名(yuma、マツリ)ですがマツリさんの発言を見る限りでは人狼っぽさは感じられないのでyumaさんの可能性が高いか、もしくはすでに他の人狼はいなくなっているか。

投票で全てわかることだなと…いざ投票タイム

チェ>このはなん
torikichi>このはなん
yuma>このはなん
このはなん>マツリさん
マツリ>チェさん
chisato.T>チェさん

ここでとりぴち君と同じ人を指名したyumaさんが人狼だろうなとほぼ確定

そしてまさかの
このはなんさんのマツリさん指名wwwww
まぁそれでも間違いではないんですけど。
この段階で狂人の私を吊るし上げても人狼が2名残っていれば力押しで人狼側の勝利なので
人狼を狙っていくのが勝利への唯一の方法ですね。まぁ人狼が1名だとそうでもないのでこれはあくまで結果論ですががが

このはなんさんが吊るされて、夜にchisatoさんが食べられて人狼側の勝利で終了

ここで私は就寝しました。

人狼は正直に答えるより、人狼側、村人側それぞれに知らせたい情報、知らせたくない情報を伝達する事が重要ですね。
あえて自分が犠牲になることでチームに重要な情報を残せます。当然その情報を拾う仲間も必要となりますがチームと協力して自陣営の勝利へ導きましょう。

人狼βテストにお誘いいただき、そして一緒に遊んでくれてありがとうございました。

以下、リアルの話でも



リアルの日記はもう書かないと書きましたが
京都嵐山の花灯路が意外とよかったので書きたくなったので書きます。
P1020107.jpg

竹林の小径の様子
人人人ですが、立ち止まって写真を撮っている人がほとんどなので間をすり抜けていけば特に待たされることもありませんでした。

P1020115.jpg
P1020086.jpg


ライトアップされた竹林

P1020129.jpg

紅葉

常寂光時
P1020143.jpg
P1020147.jpg

京都・花灯路のサイトはこちら

相方がえらく喜んでくれて次の東山も行きたいとのこと。
3ヶ月後のことですが、もう京都の優良ホテルはほぼ満室状態に…
これは勤務表の都合でいけないかもしれませんが、キャンセル覚悟で予約しないとな。と思っております
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コメント
ほほう、今回のスケベ旅は京都嵐山でしたか・・。俺も嵐山行きたかったけど、今年はいけなかったんだよなー。その代わり東山は行ったけどね。東山は高台寺のライトアップがよかったぜ!高台寺にも竹林があるんだけど、ライトアップされた竹林は何故あんなに美しいのかwゲバラ君がアップしてくれた写真とおんなじ様な構図の写真を俺も高台寺で撮ったけどさ、竹林を下から見上げると、マジ眩暈がするくらい美しいよな。で、俺は彼女と竹林を歩いてた時に、道は続いてるんだけど立入禁止的な柵がしてあれとこがあったんだけど、竹林があまりに幻想的だったせいで思わず童心に帰ってしまい、柵を越えて奥まで進入して、特等席で竹林を拝んできましたwww
ルミナリエのきらびやかなイルミネーションもいいけど、俺は高台寺の神秘的なライトアップの方が好きだなーw
ディアぷらす | 2012.12.14 15:22 | 編集
>ぷらす
旅行はマンネリ化した付き合いの合間に入れると良い刺激になるからな
高台寺は昼間行ったが、広いし手入れも行き届いてて良かったわ。あれで夜のライトアップされたら綺麗だろうな。
来年の東山は飛行機とホテルの予約を済ませたんで、高台寺と清水寺を回ることになりそうだ。
特等席はなによりだが紅葉の京都が全国テレビで紹介されていたが枝を折ったり柵を越えて入るマナーの悪い客が取り上げられていたんで、ほどほどにな。
チェ | 2012.12.15 08:45 | 編集
そうだな・・。柵を越えて入って行くなんてマナー違反も甚だしい行為だよな・・。浮かれてて、そんな当たり前の事にも気がつかなかったぜ・・。DOLプレイヤーとして恥ずかしいよ。すまんかった。許してくれ。彼女がいる身でありながら昨日コンパに行ったけど、それも含めて俺を許してくれえええ(号泣)
ディアぷらす | 2012.12.15 12:08 | 編集
>ぷらす
別に婚約・結婚してなければ合コンはセーフだろ。何いってんだJK
塩谷君のように結婚しようと言って二股はアウトだが、お互いを知り合う段階で1人に絞るのは可哀想だろ。
まぁ自分は不器用だからいつも1人に絞っているけどな
チェ | 2012.12.15 18:44 | 編集
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