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第2回新決闘大会

2010.03.07 (Sun)
今月末の3月27日(土)に装備制限をかけた決闘大会を開催します。
詳細はEuros大決闘を参照してください。

3月9日に陸戦の操作方法改善と称して、射程内の移動が楽になるようですので
その操作性の検証も兼ねます。

導入前で憶測でしかありませんが
この操作性
対象の相手に自動で追尾して最短距離で射程内に詰め寄るシステム
だった場合

陸戦システムのPスキルに係る要素が減ると思います。

前に甲板戦は射程の短い武器だと、鬼ごっこになって時間切れになる。
という意見を拝見したことがありますが

実際はキーボード操作にして、攻撃間隔を把握してしまえば解決できる問題でして
海戦で例えると、極端ですが
抜けポジ取りと抜けクリを自動にしました。
みたいな感じ?

移動を自動化にしてしまうと旧仕様のレンジ固定とさほど変わらないと思います。
あくまで憶測ですががが

以下、ルール作成留意事項
装備制限150の決闘を観戦し、決闘をされた方の意見を参考にしました。

①展開が早い
21:30頃決闘が開始され、司会進行も含めて30分ほどで5人4チームの総当り戦が終了しました。
攻撃力を下げ、防御力を上げてもう少し長期戦になるように調整をします。

②武器攻撃力60、装備合計値210
できれば武器攻撃力60と装備合計値無制限(元祖Euros大決闘ルール)でやりたかったのですが
高防御愚者の両手や、100ブーツといった装備を用意できない人との格差を無くそうという意見や、ファッション性を考えて欲しいという意見があり
装備合計値210にしました。
虎頭やレイスコート、テセウスの篭手など、攻撃力を上げる防具があるので火力重視にもできます。
また店売り制限にしなかったのは、斧や弓といった武器が使用できない問題を考慮しました。

③石化アイテムの禁止
決闘をされた方から石化が強力すぎるという意見がありました。
対策は複数系の異常回復アイテムを用意する事ですが、複数範囲がいまいちわからないので「メデューサの呪薬」のみ禁止します。痺れ薬やトリカブトといった攻撃を受けると解除される「痺れ属性」は許可します。

このルールは実戦(甲板戦)と戦術が変わると思いますが
気軽に参加してもらって、操作に慣れてもらえれたら幸いだと思います。
開始1時間前の20時から、陸戦/決闘のコツについての講座も考えましたが
先に述べた操作性改善UPもあるので、様子見ということで講座はしません。
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