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カサブランカ攻防戦3日目

2009.10.26 (Mon)
船部品耐久回復の為に、ラグーザ造船していましたが、折角なので、カサブランカ攻防戦最終日に初参戦してみました。
ご一緒させてもらったのは、MVPを狙う艦隊でして
何もしてないのに、戦功150弱もらえました。
ただ当日の昼頃から今日は調子が悪いなと思いつつ
KFCで新メニューのチキンを購入して、人ごみフードコートで食事を済ませ
風呂上りに夕食を見事にリバース
インフルじゃないかという不安や、緩くなったお腹が何時決壊するかという不安でギリギリ海戦でした(ぉ
(水分は取った方がいいんですが、決壊が怖かったので我慢してたのは内緒)
肩に変な形でサロンパスを貼りまくり、腰には5年前に購入してそのままだった消費期限ギリギリな貼るカイロを貼っての勝負。
最後の戦功数のクエスト画像を撮ったつもりで、撮れてなかったり・・・
とにかく頭がポーっとしてました。

それを言い訳にしたくないんですが、自己評価は反応速度が鈍すぎて全然です。
抜けクリのタイミングもM式を駆使しても0.5秒ずれてましたし。
もう少し白兵をする回数を増やすべきだったとか、右舷に集中しすぎて、左舷のクリティカルチャンスを逃してたり
それ以前にターゲットすら取ってなかったり
抜け待ち停船で何度打ち抜かれt・・・
とりあえず、動きとしては風向き意識や大砲の点滅状態を維持したい優先していたばかりに、機会を活かせれなかったと反省。
あと今回の艦隊で珍しい事がありまして
小大で装備していた重装船尾楼の耐久が全く減っておらず、大型コーヴァスが100→98程度
ガルーダの船首像や改良ゲルン、巧匠圧延鉄板は全て青字耐久のまま
つまり、本当に何もしてな(ry
何はともあれ大海戦に参加された方々、お疲れ様でした。
特に旗艦をやられた両名、本当にお疲れ様でした。
名工と声だし以外全て押し付けて楽できました(ぉ
むしろそれぐらいしかやる余裕がなかtt

パパンが撃沈数の割りに戦功に差がないことで疑問に感じていたようですが
早い話、負け試合でのみ撃沈数を稼いでいる。
これに尽きます。
つまり旗艦放置。
仕掛け艦隊の僚艦だったので、本来は旗艦の護衛(露払い)が前提ですが、その動きができていなかった事がありありとわかりますね。以後気をつけないと・・・

海戦終了後、頑張って拠点回航でマニラへ造船修行に行く準備をしていたものの、色々抜かってそうだったので諦めて就寝。
翌朝、体温を計ったら37.0℃の微熱でしたがそのまま出勤(ぉ
昼食をしっかりとりつつ、栄養ドリンクを飲み飲み、ポカリ900mlを飲みながら勤務してなんとか体調も持ち直してきました。

造船R14
とりあえず、造船R14にしておきたいです。
理由は欧州内で発注ができる商用大型ガレオン(R15)が造船修行船としてそこそこ良いからで
サムブークと比較すると、時間当りの獲得熟練度が2/3ほどですが、造船日数24日というのは他の作業をする上では十分な数値です。
サムブークの12日は、結構あっという間ですしね。
そこで造船R14にしておけば、船大工でなくとも副官+1のブーストで済むので比較的入手しやすい武器商人でやれます。
今週末に美紅ちゃんさん主催のHE模擬もありますし、其の都度転職する必要がありますので、移動距離が長い船大工転職を繰り返すのは辛すぎます。

今後の目標としては
①造船カンスト
②火器取引カンスト(最低でもR10)
③錬金術再開(錬金鉄板の為に英国帰郷も考え中)
④新・陸戦の必殺技で銃撃R15必要だった場合、銃撃カンスト(狙撃3連撃ちは、私の中で即死系の威力がでるんじゃないかと推測)
なんというか、本腰入れて模擬をやる暇がな(ry


それと以前、期待の入力デバイスとして記事に書きましたM950ですが、発売日と価格が公開されてます。

Logicool社製M950
10月30日発売
12,800円

すごく・・・高いです。

特集記事も記載されていますので、興味がある方は一度目を通してみては如何でしょう。

私のこのデバイスの前評価は

・側面部(親指)に4ボタン配置されている。
・ガラス面でも使えるトラッキング性能
・Logicoolブランド

この3点でした。

まず側面部(親指)に
①スキル
②アイテム
③Enter
④Delete
の設定ができれば、大抵の洋上戦もこなせると考えてます。(Insertがないのは停船状態から舵入力で満帆になる為)
スクロール横押しにスキル&アイテムを登録するのもありかなとも。
①Insert
②Delete
③Enter又はCtrl
④Ctrl又はEnter(ステルスサム)
横スクロール
⑤スキル
⑥アイテム
という構成でも中々面白いと思います。

MX-1100は6,000円前後な分、作りのチープ感があったんですが、このデバイスはどうかも気になるところ。

やはり私がLogicoolを評価しているのは、操作性の良さ。
他のメーカでもボタン数が多いデバイスは市場に出ていますが、やはり使って疲れないのは当然ながら
私はボタンを押した時の反発力にはウルサイです(ぇ
まず「押した」感覚がないと落ち着きません。

マウスは消耗品だからと思われる方もいらっしゃると思いますが、今私が使っているMX-1000は4年前に1万円ほどで購入しましたが今でも現役です。
この耐久性でもLogicool社を評価しています。
現在使っているMX-1000の代わりにM950を使うと言えば・・・財布との相談ですね。
ヽ(`д´)ノVaioタイプPにお金振り込んで寂しいんだYO!
あと来月は友人のケコーン式でお包み出費ががが

でも、さすがにMX-1000のバッテリーが心細くなってきたのと年末に上京する予定があるので、そのときに考えます。

ただ特集記事の画像を見る限りでは、MX-1100のステルスサムより手前にM950のステルスサムボタンが配置されているように見えるので、扱いやすさという点でやや不安はあります。
この点でも、実際店頭で触ってみて自分に合うかどうかの確認をした方がよさそうです。
高価な買い物になるのは当然ですし、ずっと使っていく上で自分の手にフィットするものでなければ意味がありませんので。
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