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上級錬金術

2009.08.03 (Mon)
決闘常連のPさんから、粘土がないから検証して欲しい組合せがあると依頼があったので
カッとなって錬金術師のタロットを90枚ほど作成しました。

しかしwikiをよくよく見ると

・過剰反応(消滅)
使用する実験器具を誤った時に出る。その実験器具では何も生産できない(反例があったら情報提供求む
試薬、実験器具を消費し、さらに主材料が消滅する。

と書いてあるのと、他の生産でも消滅テーブルで成功例はなく
やってられるくぁあ!

ということで、金のタロットを作成しました。
金タロット

アムステルダムで水晶購入→ガラス細工に加工
ガラス細工から→蒸留器、試験管作成
ガラス細工+植物油+銅で実験用ランプ作成
錬金術の器具は作成失敗があるので、大成功20/成功60/失敗20で材料数=生産数程度
新薬液は旧薬液を使いますが、1-3個作成なので約2倍と考え
ランプを280ほど作成
蒸留器と試験管を150ほど作成して、イスタンブールへ

そして黒液を140ほど使用して、テッラの抽出液を280ほど作成しての挑戦
最初は90枚の錬金術師のタロットを使用しても大成功は起きず
次に90枚ほど再度タロットを作成して挑戦したら、やっとでました。
テッラの抽出液とランプを200ほど消費してできた金のタロットが33枚(11回成功)なので
大成功確率は5%ぐらいかな。
材料費を黒液1Mと考え(主材料、器具等の原価は含まず)計算すると
黒液1個→テッラの抽出液2個(1個当り500k)
200×500k÷33≒3M
器具等の原価や手間等を考えると1枚当り5M以上の価値はあるでしょうか。

まぁしかし、大成功率5%というのは結構シビアだなと
アドミラルジュストコールが生産可能のようですが、主材料を20着用意して1着できるかどうか。
コマンダーやパイレーツをバザー価格で出展できるかと思ってましたが、これは厳しそうです。

大海戦3日目は参加しませんでした。
理由は仏英土連盟の数が多すぎる事ですね。
さすがに取り合いをしてまで、大海戦をやるつもりはありません。
まぁそれと錬金術逃避行で造船修行に旅立ちたかったから(ぉ

定期船で移動して、現在マニラで造船修行中です。
目標は次の拡張までに造船Rankカンストですが
現在R7(3340/4900)
造船
390時間あればカンストできるようですので、週39時間(平日3時間、土日12時間)ペースで続けられれば10週間(約2ヶ月)で到達できるなと・・・
一応、次の拡張までには間に合う計算です。
新しいジョインドビルドシステムも導入されますし、カンストさせるのも悪くないと思います。

造船修行は茶室でだらだら会話したりして、まったりできるのでいいですね。
こぅ慌しく錬金術に追われていたのが嘘のようです(何
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コメント
決闘常連のPさんは、悪いやつですね!
自分が金のタロット作ったときは、83回クリックして「実験に見事成功しました!」が8回でしたよ。
ぺす | 2009.08.03 18:32 | 編集
本当に決闘常連Pさんは汚い!
チェ | 2009.08.03 19:30 | 編集
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