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錬金術のススメ

2009.07.04 (Sat)
これから錬金術を始めようと思われている方に私流の錬金術のススメ

必要スキル

①錬金術
これがなければ始まりません

②工芸
これがなければ転職クエストを引けません

③工業品取引
紙や硫黄の材料を購入するために、最も重要度が高い。ほぼ必須

④アラビア語
貴重書作成で必須(メモ不可)

国籍にもよりますが、以上の4点があれば問題ありません。

⑤鋳造
防具系を作成したい場合、作成条件として必要になります。

⑥調味料取引
フランス国籍だと、スキル0でもマルセイユで塩を50ほど買えるのでカテ1連打で事足ります。
しかし、他国籍だと20ほどしか買えないので習得しておきたい。
※シラクサでも塩は販売

⑦貴金属取引
錬金術レシピは街固定なので現地の商館で買い付けると一度に多くの作業ができます。
使用する量が半端ないので、南米やカリブで金を用意すれば節約できます。

⑧医薬品取引
塩+マンドラゴラ+銀で魔術の刻印が作成できるレシピがアレクサンドリアに登場し
その魔術の刻印から、錬金液の作成にかかせない火水地の刻印が作成できます。
地精はシャム湾海賊から、火水地はバッカニアから収奪できますが、まとめて手に入れるなら複垢で生産が早いか。
収奪・白兵スキルがなくて収奪できない人にはオススメ

⑨雑貨取引
国籍によって必要性が異なります。
英・蘭・葡・土は習得しても良いと思います。
ポイントは貴重書作成でヴェネツィアに行く途中で買えるかどうか
メリットは紙から洋書に変える作業時間を短縮できます。

有利な国籍
仏→伊→土→英

ポイントは紙の購入場所とアパートが使えるかどうか
錬金術において、錬金術の還元で用いる貴重書は必要不可欠な存在です。
貴重書は、紙2、洋書1を使用し1-2作成できます。
つまり単純に、積んで行った交易品の1/3の量になります。
さらに作成した貴重書を使用する場所がロンドンなので、ヴェネツィアからロンドンに運ぶ時は一度にまとめて輸送した方がお得になります。
そこでアパートが使えて紙が買える仏が1位
次点で、作成した現地で保管できる伊が2位
次に本拠地で洋書、ベイルートで紙が買える土が3位
4位の英は、貴重書以外の錬金術材料(金など)を保管するのに便利だからですね。

上記の国籍でない方は、共有倉庫をヴェネツィアに設定して活用するのも手段の一つ

ちなみに私が錬金術を始めた頃のスキルは
・錬金術
・工芸
・鋳造
・工業品取引
・貴金属取引

以上

紙がロンドンとマルセイユしかなかったのもありますが
フランスに亡命してやってました。

貴金属取引は主に錬金術用というよりは、ロンドンの商会に出展して
ヴェネの商会で金を購入する分を取り戻してました。
ロンドンの商会に出展している金が売れなくても、自分で使うことができるので損失は手数料のみ

まぁそういうやり方もありますよということで。
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