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1vs1決闘は成立するのか

2009.01.08 (Thu)
えー・・・
異性同士の友情は成立するのか

ないと思います!(天津ry

理由はヤラシイ気持ちがないにしても、相方ができたりすると、ハイサヨナラな繋がりを友情と呼べるのか?といった具合
嫁や旦那ができてもサヨナラしなければ?と思われる方もいるかもしれません。
しかし、自分がよくても相方は不安になるものです。
我が10代の頃・・・
St.Vの日に異性の友達から義理チョコ(ゴディバ)もらったお(^ω^)
一緒に食べるお



1個だけ私に渡して、残り全部食べようとする相方
ちょwwwwwおまwwwまてwww
すごく・・・相方が不機嫌だったのを覚えてます。
とはいえ異性の友達(2人きりで茶飲みながらだべったりする程度)がいることを隠しておくのもばれたときに何言われるかわからないので・・・
というわけで、相方が大事ならハイサヨナラ・・・とまではいかなくても、距離を置いておく必要があるでせう。

で、頭からタイトルと全然違う話になってしまいましたが
「1vs1で決闘が成り立つのか」
まず、回復指南書を使った混乱回避技ですね。
これを制限するために、回復指南書を禁止にしたとします。
そうすると次はおそらく
混乱狂戦士が凶悪になるかなーと思います。
混乱+狂戦士はバレロン氏が常用するアイテム戦術ですが
理由としまして
「DMGパフォーマンスは攻撃力>防御力で決まる」
の理屈からですね。
攻撃力>防御力はEuros大決闘の計算式を見てもらうとわかると思いますが
DMG計算で影響する防御力は攻撃力の半分なんですよね。
なので防御力より攻撃力を上げれば上げるほど、優位に立てるわけです。
そこで攻撃力2倍、防御力1/4の狂戦士が効果的だというわけ。
ここで防御力が1/4になるのは結構辛いんじゃない?
と思われた方がいるかもしれません。
正直辛いところではありますが、元からDMG計算の影響度が半減している防御力をさらに1/4にしても影響する数値で考えれば攻撃2倍の方がメリットがあります。


通常:防御320→160
狂戦士:防御力320→80→40

通常:攻撃力200
狂戦士:攻撃力200→400

通常時と狂戦士時を比較して防御が120下がる半面、攻撃力は200上がり、差し引き80得していることになります。

で、狂戦士の弱点である目潰しや回避を使わせないために混乱を絡めるというわけですね。

1vs1決闘でバランスを取るには攻撃力を低く、防御力は高くなるような制限を設ける必要があるかもしれません。もしくは狂戦士も禁止にするか

あと、DMGパフォーマンスは攻撃力>防御力と書きましたが、あくまで1vs1での話です。
複数人同士での決闘の場合、防御が高い人が攻撃を食らえば食らうほどDMGパフォーマンスは防御力>攻撃力になりますからね。
でも5vs5で防御を高めて盾をしてもフルボッコで沈んでしまうようでは意味ないですけど…
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